① 1/24 1952 Cooper Bristol

ここのところ、外は抜けるような好天なのだがコロナ禍で外出する習慣がなくなってしまったせいか、自宅でTVを見たり夜工作机に向かうことが多くなっている。

今日も昼食時にはLPGAの ”バンク・オブ・ホープ・マッチプレー” で決勝まで勝ち上がった古江彩佳の戦いぶりをTV観戦していたし、昨晩は全仏オープンテニスの準決勝、ナダルvsアリアシムの試合を寝る直前まで観戦していた・・・。(結果は今朝PCで見たのだが。笑)  先ほどまで観ていたインディー500の佐藤琢磨も残念であった。

夜更かしに運動不足と+α、・・・体に悪い事ばかりしている!

今月もやはり過去の放置車両の製作に息抜きの時間を割いていたのだが、さすがに赤い車ばかりだったので違う色の車でも作ろうかと、古いクーパーブリストルのボディーを引っ張り出してシャーシーやパーツなどを作っていた・・・。

下の4枚の写真は大分前にスケーレクストリックのフェラーリのボディーをレジン取りした時に、ボディー幅を詰めてブリストル風に改造を始めた頃の物である。 このボディーは先日UPしたフェラーリの375F1と同じもので、切り貼りしてクーパーブリストル風にしたものであったと思う。 (違ったら御免! ・・・既に素材が何であったか失念している。 苦笑)

当時はボディーのおおよその外形だけ製作しただけだったのだが、今回の製作ではシャーシー以外にもホイルやボンネット上のルーバーなどの細かい外装パーツにも苦戦させられている。

・・・未だに雰囲気の合いそうなリアのウレタンタイヤも見つからない状態である。

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