秋の連休がスタートしたと云うのに、今日は無情の雨である・・・。
ここの所少し風邪気味なので、今日の午後は自宅で鈴鹿のF1予選でも観戦しようと思っていたのだが・・・、こちらも雨で中止!!
仕方がないので、のんびり横になり、”日本の里山” 特集などを観ていた。
(紀行物や対談物など、歳とともに最近はこういう ”ストレス” の掛からない番組を観る事が多くなってきた・・・。 苦笑)
今年も日本人2名がノーベル化学賞を受賞し、誠におめでたい事では有るが・・・、中国人の「民主活動家」にもノーベル平和賞が贈られる事となり、・・・こちらは中々面白い展開になってきたと、心の中では ”ほくそ笑み” ながら展開を注視している。
中島誠之助流に云わせてもらえば・・・、ノルウェーのノーベル賞委員会は 「いゃ~・・・、実に良い仕事をしましたね~!!」 と云えると思う。 (笑)
いくら近代化が進んでも、文化の継承と人権の無い国は先進国とは云えない!!
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今週は、古いドライビング・ヘルメットの製作に苦慮していた。
単純なお碗型のヘルメットならまだしも、後付け?の麦わら帽子の様なバイザーの製作が上手くいかない・・・。
結局、バラバラで製作してみたのだが、いまいちだ・・・。
ホイルは長谷川のテスタロッサの物に色を塗り、仮組みしてみたが・・・、パターンは違うが、タイヤの大きさも丁度良いようだし、後は上手くインナー・ホイルを接着し、芯を出したいと思う。
色がモスグリーンと云う収縮色なので、5枚のエッチングの内、一番裏側に来る1枚を抜いて組んでみた。
本来は、ホイルの内側のドラムは黒系統の色なのだろうが、ホイルのパターンが消えてしまうので、あえて、ドラム(ディスク)の部分は下地のアルミを出してみた・・・。
カテゴリー: 日記
MkⅠのその後・・・。
ばたばたしている内に、今年の9月も行ってしまった・・・。
振り返れば、今年も 3/4 が過ぎてしまった事になるのだが・・・、歳を取ると共に、月の変わり目は仕事上の区切りでしかなく、 ”明日は休みだ~” と云う週末とか祭日前の方が、私には漠然とした区切りとして定着しつつある。
早い話が、”ゆとりが無い” と云う事なのだろうが、日本人として、四季の祭事や暦にもうとくなると云うのは寂しい話だ・・・。
それにしても、今月はMkⅠに随分夜の時間を割いてきた・・・。(苦笑)
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コーナーにRを付けた窓枠の内側に、0.5mmのプラの角棒でサッシを貼り付けて見たのだが、液体の接着剤が溢れたり、サフェーサーが溶け出したりと、一苦労であった。
また、シャーシーも真鍮板から切り出そうか?とも考えたのだが、ボディーだけで手一杯だったので、古いジャンクの中からサカツウのシャーシーを引っ張り出してみた。
軽く組んで、シャフトを通してみたのだが、リアの軸受けがずれていて、4点接地してくれない・・・。(爆)
・・・だからジャンクだったのだが(笑)、仕方なくヤスリでメタル穴を修整し、プラ板の短冊を挟み込みベアリングを接着し、どうにか4輪が上手く接地する様にしてみた・・・。
室内を作るには、この手のフラットなシャーシーが私には一番うれしい。
(車も車なので、速く走ろうなどと云う事は最初から望んではいないし、第一、完成するかも判らない・・・。)
ホイルも悩みの種なのだが・・・、形は違うが、出来ればテスタロッサのリアルなワイヤーの物を使ってみたいと思っている。
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大体出来上がってきたボディーだが、目が悪くなってしまったせいで、細かいところのペーパーが中々行き届かない。(涙)
ドアノブの凹も今だ修整していないし、サフェーサーの吹きすぎで、ラインが大分ダルになっているのは仕方ないところか・・・?!
スジ彫りの脱線もある程度目をつぶらないと、先に進めないだろう・・・・。
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数日前、サッシを張る前に長谷川のホイルで感じを見た時の写真。
MkⅠ と MkⅡ
急に涼しくなってきて・・・、今夜などは多少肌寒い程だが、模型作りには良い季節になってきた。
ここの所毎朝、ポータル・サイトを開くと、ニュースの所に ”尖閣諸島沖での衝突事故” の顛末が日を追って書かれてきたが・・・、この記事を読むたびに、腹立たしい思いになったのは私だけでは無いと思う・・・。
最近の中国外交は、北朝鮮のそれと殆んど大差が無い様に思うし、何より日本の外交スタンスはそれ以下だ!!
結局、日本は中国人船長を処分保留で釈放してしまったが、先進国の経済優先の平和外交もいい加減にしろと云いたい。 ・・・これでフジタの拘束社員も無事に帰ってくるのであろうか・・・?!
暴論だが・・・、この問題が起きた当初から私は、沖縄の米軍基地を辺野古等ではなく、地形の問題は有るが、尖閣諸島の魚釣島辺りに建設すれば良いと思っていたのだ・・!!(爆)
いつもの事だが・・・、今回の日本政府の判断も、私にはまったく理解できないでいる!!
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ひょんな事から手を付け始めてしまったタミヤのジャガーだが、毎晩ちまちまと進めて、どうにかチープなゼンマイモデルの様だが形になってきた。
ミニのMkⅠ、MkⅡ、MkⅢだったら、ボディー形状の違いは直ぐに判るのだが、ジャガーのMkⅠとMkⅡは中々見ない車だけに判らない所が多い。
・・・実は先ほどまで、屋根の雨樋のラインを0.5mmのプラ板で貼っていたところなのだ・・・。
(明日の晩にでも、薄くペーパーを当てようと思っている。)
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雨樋のサッシもこれから修正しなければならないが、製作上の問題点も多々ある。
:ウインドシールドはヒート・プレスで行くのか?
:リアのテール・ランプはTR3の物で行けるのか?
:窓枠のサッシはどうするか?
:インパネの改造もしなければならない・・・。
:リアのMkⅠのエッチングのロゴはどうするのか?
:形の違うフロントのウインカーはどうするか?
:バンパー上のクラブ・バッジはどうするか?
・・・・また放置車輌になってしまうかもしれない。
それより、眠い・・・!!
MkⅠ と MkⅦ
Source: PRO SPORTS CAR RACING IN AMERICA (1958~1974)
今年の夏の暑さは、初老おやじの身には大分応えた・・・。
9月も半ばを過ぎたと云うのに、仕事するのがようやくで、なかなかおもちゃいじりにまでは体力を費やせなかったと云うのが現状だ。
大分しのぎ易くなって来たとは云っても、窓を開けて風を通している私の部屋の温度計は、現在29.5℃をさしている。
アトランティークのシャーシーのフロント部分の方向性も大体決まりかけているのだが、日中35℃を超える模型部屋で、半田ごてを持つ気にはとてもなれない・・・。
先々週、906作りで散らかってしまった部屋の掃除をしている時に引っかかってしまった車に、ここの所脱線している。
★MkⅠ
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数年前に作りかけて放置していたタミヤのMkⅡなのだが・・・、何でクリア・パーツまで貼っちゃってるんだ~?と、思い返してみると、どうやら、MkⅠに改造しかけて手に負えず、そのまま箱に戻した車である事を思い出す・・・。
これを今週はいじりだして、今はこんなところ・・・。
・・・それにしても、考えも無く何でサイドのウインドー・パーツまで貼ってしまったのか・・・?!
(結局、窓をくりぬく修正をするだけで一苦労。 二度手間も甚だしい・・・。 本当に馬鹿である!!)
★MkⅦ
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これは、暑さのなか部屋に放置していたクリア・ボディーのエルバMkⅦなのだが、既にステップ部分が広がりかけている・・・。
今直ぐに作らなきゃいけない車では無いのだが、これ以上変形しては元も子も無くなってしまうと、あわくって捩れない内に原型だけでも保存しておこうと、型取りした物。
M1Aも今だ放置状態なのに、あっちへ飛んだり、こっちへ飛んだり、やってる事がめちゃくちゃで、自分でも何をやっているのか判らない所がちょっと恐ろしい・・・。
・・・・・・これも今年の暑さのせいにしよう。(苦笑)
「夏休みの宿題」
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この車も着手してから・・・、脱線しながらではあるが、早や半年以上が経過した。
今日も夕方から今しがたまで製作していたのだが、取り合えず形にはなってきた・・・。
大分探したのだがミラーも良い物が見つからず、・・・今回は付けないで行くしかあるまい。
(私の車は100%完成と云える車は殆んど無い。 涙)
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中々時間が取れなかった事も有るが、今年の猛暑には大分足をすくわれた・・・。
したがって、大分手抜きにもなっている。 (・・・・疲れきった!!)
そもそもスタート時点から資料が乏しく、ミニチャンプの1/18のミニカーを手本としたのだが・・・、ボンネットのゼッケン・サークルなど、当時の車とは全然違うではないか・・?! ・・・これには参った!!
気が付いた時は、既に吹き終わった後であった・・・。(涙)
今度はシャーシーを付けて見たら、何だかロングテール部分の厚みが少し足りない様な気がする。
LSの906は中々良い素材なのだが、ステップの部分も僅かだが薄い気もする。
なんだかんだ云っても、取り合えず出来上がってくれた事に ”ほっ” としているのだが・・・、製作中に、ふと、私の小学生の「夏休み」の事を思い出させてくれた今回の906であった。
夏休みも終わりに近づき、未だに宿題の工作が終わっていなかった、あの少年時代の事を・・・。 (笑)
小話・・・。
立秋を過ぎたというのに、まだまだ暑い日が続いております。
●小話● 「 初老オヤジ達のティー・グランドでの会話 」
A氏: ここんとこ暑くて寝られない所に持ってきて、毎晩、2回もじゃ~ 寝不足 で ゴルフにならね~よな~・・・。
B氏: んぁ~・・・?! ・・・いゃ~、すばらしいですね~!!
C氏: 羨ましいな~。 私なんか随分ご無沙汰ですよ~。
キャディー: Aさん、すてき~・・・!!
A氏: ・・・・・・????
A氏 ・・小便の話だよ~!! 毎晩2回も起こされるんじゃ、 寝られね~よ~。
じゃん、じゃん・・・・・・・!!(笑)
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今年の猛暑では、模型作りどころか、ちょっとした外出すらもする気にはなれない。
今回は2台、新車を投入する予定でいたのだが、未だにこんな所をうろうろしている。
とりあえず906LEにだけ集中して、M1Aは次回にまわすしかないだろう・・・。(涙)
シャーシーも、昔の906のサカツウ物をもう一度組みなおして、持って行くしかなさそうだ。
せめてフロントの軸受けを広げてベアリングぐらいは入れたいと思うのだか・・・。
だめだ~・・・、 また、間に合わないかもしれない!!
すんもはんでした~・・・・!!
途中経過・・・。
台風が来ている様だが、そろそろ又お盆の大移動が始まる時期である・・・。
話は飛ぶが・・・、日本の国家債務も、昨日のニュースでは早や900兆円を超えた様である。
ユーロ圏、アメリカも債務は膨らんでいるが、アジア圏では日本がダントツのNo1である。 (笑)
バブルを知っている者としては、平家物語そのものだ・・・。
卑怯者と呼ばれても、将来性のない日本に見切りをつけて、残り少ない人生をオーストラリアかニュージーランド辺りで、細々とのんびり暮らしてみたいな~・・・?、などと云う夢想が頭の片隅をかすめる。
(今の日本には夢が無さ過ぎる・・・!!)
残念なことに私は長男で、年老いた父母も居るし、代々の墓守もしなければならない。
タイタニックから下船は出来ないのだ・・・。(苦笑)
愛国心とグローバル化は、日本人の心の中に相反する思いを惹起させている。
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やっとホイルだけ出来上がったところだ・・・。
先日のM1Bの写真では、ホイル・パターンのオフセットが比較的浅めだったので、今回のホイルのインナーも浅めに作ってみた。
今回も古い酸化しかけたジャンクのホイルを使用したので、やはりリムを含んで塗装した。
いつも思うことなのだが・・・、インナーをホイルに入れた時、ぴったりしないインナーを入れると、ホイルとの間にすき間が出来てしまう。
今回はこのすき間を少しでも無くそうと、溶きパテを流し込んでワンピース感を出そうとしてみた。
時間が無かったので、パテが綺麗に拭き取れていない部分があり、塗装によってリム部が凸凹している物があるが、これは次回の課題としよう・・・。
とりあえず手持ちのフロントの硬いスポンジ・タイヤを履かせ、感じを見てみる・・・・。
ボディーも、もう一度面出しして、そろそろ塗装に入らなければ、また間に合わなくなってしまう。 (苦笑)
M1A #77
盛夏!! ・・・・今日は抜けるような青空だった。
昼休みに庭に出て一服。
子供達は夏休みだし、”今頃は、さぞ海はにぎわっているんだろうな~?”・・・などと思いながら、額から流れる汗が睫に溜まるのを感じた。
10分ほど外に出ただけなのに・・・・、暑い!!
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この猛暑ではとてもじゃないが、車の製作ペースは上がらない。
(モデルどころか、ブログも書く余裕が無いのが現状だ。 涙)
#77のガーニーのM1Aも、色々資料を探してみたのだが見つからず、906LE同様に Marsh-Models の43のモデルを見本にしている。
(リアのエグゾーストの引き出しがいまいち不明なのだが・・・。)
ホイルもレボリューションの様なパターンなのだが、MONOのエルバや当事の実車の写真を見ると、センター部分に四つ手のヒトデの様な特殊なパターンがある。
今回は、この中心部のヒトデ・パターンには目をつぶり、昔、サカツウから出ていたレボリューションのメタル・ホイルをパクろうと思っている。(苦笑)
昔、MONOのエルバを作った時のインナーのゴムも出てきたが、レジンが余れば流し込んで、雰囲気の違いも確認して見たいと思っている。
906に入れるインナーは、以前製作した物が3個ほど残っていたので、これを使おうと思っていたのだが、1個足りないので、ペイントした物を剥離してみた。
この古いポルシェのホイル・インナーも、余り出来は良くないみたいだ・・・。(苦笑)
・・・・・夏バテ!!
東京のお盆は7月の13日頃からだが、それも早や送り火が焚かれて久しい・・・。
関東地方も梅雨明けしたらしく、毎日猛暑が続いているが・・・、ささやかな3連休も早や行ってしまた・・・。
世の中は相変わらずめまぐるしく動いている様だが、最近、自他共に進歩している様にはとても思えない。
(・・・年とともに後退している様に感じる。)
・・・まるで私自身の中に、今の日本の縮図が有るかの様だ!!
前回ブログで、”次のお座敷・・・”などと書いてしまったが、ここ2週間ほどはおもちゃ関係は殆んど手付かず状態で、ただただ仕事して、後はTVを見るだけの日々だった様な気がする・・・。
いつも「今、こんなのいじってますよ~!!」みたいな予告編ばかりで、一向に完成車がUP出来ない気恥ずかしさも、ある意味手伝っているのかも知れない。(苦笑)
(現状)
①
PORSCHE906LEは大体形には成って来たが、ルーフをパネルとスクリーン(ヒート・プレス)の別物にするか思案中だが・・・、それには時間が無いだろう。
フロントも一発でダメージを受けてしまうのは明白だ。(笑)
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②
今、暇を見つけてはレストアしているRASSKITの車達。
現在、良いレプリカ・ボディーが出てきているのだが、やはり傷がついていてもオリジナル・ボディーは捨てがたい。
シャパラルのエグゾーストも作り直したのだが、未だそのまま放置してある。
(試しに最初作ったものは、同じ方を2個作ってしまった・・・。 爆)
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③
ブガッティは1ヶ月弱、この陽気の中で放置してみたが、引けや縮み等は見られず、オリジナルのパーツも殆んど問題なく取り付けることが可能だ。
後はシャーシーだけだが・・・・。
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④
CAN-AMカーのNICKEY Splの代替車を考えなくてはいけないのだが、やっと決まったのがモノグラムのマクラーレンのジャンク・ボディーである。
既にデカルもT氏にお願いし出来上がっているのだが、こちらの神輿が中々上がらないでいる。
このボディーも、フロントがクラッシュに弱いのが問題なのだ・・・。(涙)
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③1/24 BURAGO BUGATTI ATLANTIC のボディー
ここの所、疲れているのか、こんな陽気のせいなのか・・・?、はたまた、小さな脳梗塞でもまた一つ出来たのか・・・?、まともな文章が書けないでいる。
TVのスポーツ番組が花盛りで、夜更かしが多いのも一つの原因かもしれない・・・。
UPして、しばらくしてから読み直してみると、何だか訳の判らない文章の様な気がする・・。(涙)
それにしてもパラグアイ戦は残念でした!!
延長を0-0で引き分けてのPK戦なので、誰もALL JAPAN に文句を云う人は居ないと思うけど・・・、やはり世界の壁はまだまだ厚い様です。
さて、”ぱくり”のアトランティークの続きです。
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出来上がったボディー付きのオス型を、今度は一回り大きなダンボールの箱に移し変え、オス型のまわりに1~2cmののり代を作り、上から再びシリコン・ゴムを流すことになる。
この場合、前記の様にオス型のゴムの部分にはグリスが塗られゴムとゴムがくっ付かない様にしてある。
又、ダイキャストのボディー表面には市販のスプレー・タイプの離型剤を散布してある。
今回は2kgのシリコン・ゴムを1缶使っても足りず、急遽もう1缶
買ってこなければならなかった。
(古いシリコン型を切りこまじいて、アンコに使っても間に合わなくなってしまったのだ。)
真ん中と右の写真は、ゴムの重みで広がってしまったダンボール箱を、急遽セロテープで補強した為にメス型が歪でしまったが、アトランティークの”とさか”を何とか沈める(隠す)事が出来た時の物。
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どうにか出来上がったゴム型にレジンを流し込み、メス型を引き抜いた写真。
隅々までレジンは上手く回っているのだが・・・、この後、オス型を剥がすのに一汗掻いてしまった。
・・・なにしろ中心部には2本の5mmパイプが通っているのだ。
どうにかゴム型を崩さずに、今回は4台ほどシェルを抜いて見たが、とりあえずこれで十分だろう・・・。
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ブラーゴの内装のプラ・パーツを色々はめてみたが、現時点では引けも無くすべて上手くおさまっている。
(1台はフラット・テールの#57473を作って見たいな~?なんて云う妄想も出始めた・・・。 笑)
素人レジンなので1ヶ月程様子を見ないと、引けや縮みに関しては何とも云えない。
(ダイキャストのシェルが200gだったが、レジン・ボディーは34gであった・・・。)
なんとか付属パーツが使える状態のボディーになったが、急ぐ旅ではないので、アトランティークは様子見の休憩として、次のお座敷に進むことにしよう・・・。(苦笑)
