
ばたばたしている間に今年もマスターズが始まってしまった~・・・! 昨晩も明け方までTV観戦していたのだが、昨年優勝してグランドスラマーになったマキュロイがオーガスタで連勝しそうな勢いだ~・・・?!
今回製作したロータス25はあくまで “どんな感じになるのかな~?” と云う実験的なボディーだったので、ボディーカラーは気にせず噴いてしまった。 ・・・よくよく考えてみれば極初期型の25には黄色のストライプは入らない。(苦笑)
上の写真は20年程前にジャンクから製作したオリジナルボディーのレヴェルのロータス25を引っ張り出し比較するためにUPしてみた。
・・・そんな訳で、ドライバーのヘルメット・カラーにも困る有様。 現状では架空の車なのでドライバーもサフェーサーのままで載せている。 (本来ならばレヴェルのドライバーではなく、もう少しバスタブタイプの寝たドライバーの方が良さそうだが・・・)
ロータス25がデビューしたのは1962年の事だが、その後何回も改良が加えられ、R2~R6まで、レースごとに色々なバージョンが存在する。
外見上で認められる大きな変化はコクピットとスクリーンの変化だ。 また初期のボディーではリアのギアボックスが隠れるフルカバーのボディーだが、63年に入ってからはギアボックスが丸出しのタイプとなる。 最後期にはエグゾーストも上部から車体下部へと変化する。
最初からレベルのシャーシーをそのまま使いたかったので、マウントの関係もあり、リアの形状はいじる事が出来なかった。












































































