いよいよ始まったマスターズでは、片山と石川が早くも予選落ち・・・!! (あいやぁ~・・・・。)
大分暖かくなってきた事は良いことなんだけど、春先は何となく気だるく、朝などは中々起きられない。
・・・・模型作りも、時間のある時に少しでも進めておかないと、また何が有るか判らない。
そんな訳で、見繕っておいたジャンクのホイルを利用してコルベットのハリブランドを作り始めた。
キットのタイヤの外径は29.5mm、内径は18mmなので、外径18mmのホイルを探したのだが、フロント用のナローな物がなくて両方ともリア用のワイドな物になってしまった・・・。(涙)
・・・おまけにフロントがサカツウ、リアがバンプロの多少酸化しかけたマグである。
(サカツウのホイルにはリムにフランジがあり、バンプロのホイルはストレートだ。 ・・・こんなんでいいんけ~・・・?)
・・・考えていても無駄に時間を過ごすだけなので、とりあえず手を進めることとした。
(こう云う時には、大体良いものが出来ないことが多い。 苦笑)
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ホイルのパターンは以前レジンでコピーした物を利用した。
他の方もそうかも知れないが、車の模型作りでは金色(ゴールド)はあまり使わない色ではないだろうか・・?
私の手持ちのラッカーのゴールドも既に溶剤が飛んでしまい、ふたを開ける前に嫌な予感がしたのだが、案の定、干上がった池になっていた・・・。
ゴールドだけ買出しに行くのも馬鹿馬鹿しいので、シンナーを入れてよくかき混ぜて、一晩寝かせてみたら、そこそこ溶けていたので、これを使う事にしたのだが・・・、これが間違いだった!!
・・・吹くには吹けたのだが、ご覧のように粒子がばらばらで塗装面が凸凹になってしまった!!
(あ~ぁ・・・、古いメタリック系塗料はだめなんだな~・・・!!)
剥離するのも面倒だし・・・、デフレ・モデルとしてこのまま行くか~・・・???
カテゴリー: 日記
56′ CORVETTE
Sorce: Motor Racing Replica NEWS
クラブ・レースが終わって1週間・・・。
先週は、模型作りからちょっと離れてのんびりしていた。
仕事がらみの本を読んだり、身の回りの片付け事をしたり、雑誌をパラパラめくったりしながらの余暇であった。
今年の桜は、私の周りでは既に峠を超えた様で・・、春の突風と雨とで見所が少なかった様な気がする・・・。
先週の土曜日にNHKで放映された「無縁社会」パートⅡは、興味深い番組であった・・・。
私達50~60代では無く、これから日本を背負って立つ30~40代にも将来に対する不安と孤独が広がっていると云うのは大問題だ!!
政治経済だけでなく、人間社会(家族関係等)もドラスティックに変化している様だ。
昨日は、クラブ・メンバーの長老T氏と秋葉原に散歩と散策に出かけ、当時のスロット・カーの話やシャーシーの話などをいろいろ伺ったりして、楽しい時間を過ごさせてもらった・・・。(笑)
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そろそろ次回のレース(セブリング)の車も考えなくてはいけない時期に来ているので、先週はその選定と資料探しなどもしていた・・・。
今回はプロトのみからスポーツカーまで枠が広がったので、56年のワークス・コルベットでも作ろうかと、古いモノグラムーバンダイのキットを引っ張り出してみた。
(インストを見たらスロットカー・フリークでもあるN氏が解説を書かれていたのでびっくり・・・!!)
コルベットにおいて56年は非常に記念すべき年で、SCCAのCクラスでチャンピオンを獲得しているし、またセブリングでも活躍している。
案の定、引っ張り出したボディーは捩じれており、お湯→水では変形を直せないので、電気ストーブでそこそこの熱をかけてどうにか使えるレベルに戻した・・・。
(しばらく様子を見ないとなんとも云えないが・・・。 笑)
写真はWEB上で探したもので、現在の1/32 のスロット・カーなどではハリブランドではなく鉄ちんのホイルにダーク・ゴールドの塗装の物も有るが・・・、本当にこんなホイルの車も当時走ったのであろうか・・・?
中央の写真は、手持ちの素材になる57年のコルベットとレジンのSR-2。
「ミス・マープル」
今週は、BSで連夜放送されている「ミス・マープル」に見入っていて、中々275Pが進まなかった・・・。
私はシャーロキアン(家族の中に2人ほどいるが・・)ではないが、「シャーロック・ホームズ」物と「ポアロ」、「ミス・マープル」等の英国TVドラマのファンである。
謎解きの面白さもさることながら、当時のヨーロッパ(イギリス)の風物(車、建物、風景、ファッション等)が好きなのである。
(特に20世紀前半のヨーロッパの風物は大好きだ。)
まったくの脱線話になるが、ここの所の民主党の迷走の行き着く果てを推理する方が、ミステリーの推理より遥かにたやすい様な気がする。(笑)
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275Pの現在の進捗状況だが・・・、実車の写真が中々無いので、WEB上の1枚の絵から感じを掴んで進めている。
この車自体のヒストリーは中々のものなのだが、細かいところが良く判らない・・・。
例えば、リアにはナンバーが入っていたのか?(当時の模型の作例には入っているが・・・)、フロントにはフェラーリのエンブレムが付いていたのか?、内装のパネルは何色だったのか・・・?
(それにしてもこのロール・バーの位置では、リアのカウルが開かないが・・・?! 笑)
今回は間違った物を付けるより、判らないところは省略し、後で判ったときに対処しようと・・・、とりあえず手を進めた。
今回一番困ったのが、キットのハンドルを紛失してしまったことだ。
何台か同時進行しているので、どこかに紛れ込んでしまったらしく、
探すのに一晩無駄にした・・・。
とりあえず、似たようなハンドルをジャンクの中から探し出し取り付けてあるが、これも仮止めぐらいにしておこうと思っている。
最後の写真は、先程までいじっていたもので、左のライトの接着を抑える為にテープが貼ってある。(笑)
後は、明日小物を付けてとりあえず完成・・・!!
Monogramの275P
ここの所のアメリカのマスコミのトヨタ・バッシングは、裏にアメリカ政府の政治的意図が有るのではないかと思うのは私だけだろうか・・・?
今までどうにかGDP(国民総生産)世界第2位を確保してきたが、中国に抜かれることはほぼ確実だし・・・、逆に言えば、ビジネス二流、政治は三流のわが国が、良くここまでやってきたものだと、変なところに感心している(あきらめている)今週であった・。
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今週、かかりっきりになっていたのがこの275P。
時間が有れば夜な夜な1~2時間ずつ製作しておりましたが・・・、まず、なかなか進みません!!
興が入れば3時間以上製作することもあるのですが、やはり次の日に応えます・・・。
以前、ブログ上でロードアトランタを走った車などと、その場の記憶で適当な事を書きましたが、調べてみたら、1965年のリバーサイドでした。 ・・・・済みません!
(3/17追記: またまた記載ミスです。1963年のリバーサイド200マイルでした。)
シャーシーは古い手持ちのプラフィットの改造で、そこらじゅうから使用済みのパーツを引っかき集めて製作してました。
(UPするのがちょっと恥ずかしい・・・・。 苦笑)
1回こっきりのセカンド・レースですし、昔の手持ちの車を持っていくより、作りかけのこの車もいつかは形にしなければならなかったので、頑張ってました。
今回は古典的なモノグラムのスタティック・キットをいじらずに、そのままボディー、ホイル等を使用しています。
(ロールバーを兼ねた整流板は付けてませんが・・・。)
フロント、リアとも、ホイル・アーチがタイヤにかかる車種なのでトレッドが取れません。
1.5mmクリアランスの車検に引っかかると、また厄介な事になるので、2mm強のクリアランスにしてあります。
(サイドからマウントが見えなくて丁度良いかも・・・・。)
作りかけの車だった事もあり、キットのホイル・パターンを今回そのまま使いましたが、このキット、フロントもリアもホイルのJが同じなんだ~・・・?! (知らなかった~・・・。 ちょっとな~?!)
おまけにフロントとリアのホイルに、タイヤを貼リ間違えてしまい、スーパーのスペースが取れなくなって、これまた一苦労してしまいました。
(外径はフロント26.5、リア28、レシオ14:40)
ここまで書くと、大体この車のポテンシャルが知れますね・・。(笑)
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手持ちのイソ・グリフォをちょっと探し出してみましたが、ゴーセンのクリアも有りました~。
ラスキットのレプリカとはまたちょっと違う雰囲気ですが、そんなに悪くありません。
隣は遊びで切り出してみた、先日のレプリカ・ボディー。
LSの906
むかし遊んでいた車で、既にボロボロでブログにUPするほどの車ではないのだが・・・、今回の906LEのボディーとの感じを見るために、ちょっと引っ張り出してみた。
フロント周りは傷だらけで、スポイラーも折れ、レース毎に何回かのタッチアップもしている。
(この車もやはりLSのボディーからの製作であったが、フロントとリアだけはいじっている。)
この車を見るのも数年ぶりだが・・・、こんなジャンク車も未だに持っているくらいなので、我が家はゴミの山である。(苦笑)
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今回製作している906LEは、いろいろ実車の写真を探したのだが良いアングルの物が無く、Web上から探した同車のスケール・モデルが見本になっている。
今回もそれほど正確なスケール・モデルを作ろうとしている訳ではないので・・・、ただ大体の雰囲気がつかめれば良いかな~・・・?と思っている程度だ。
フロント周りはどうにか上手く収まってくれた様だが、リアパネルの内側の曲面に今回も難儀している。
・・・後はリアのホイル・アーチを幾分削り込んだ方が良さそうだ。
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PS: 最近入手したラスキット・レプリカのイソ・グリフォA3C.
この車も私の好きな車なのだが、モデルにはあまり恵まれていない様だ。
この車も全体の雰囲気は中々良いのだが・・・・。
なにせ60年代のクリア・ボディーなので、下回りの処理に難があるのは仕方な いところか・・・?
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つけ爪セット
2月は例年、比較的まったりと過ごせる事が多いのだが、今年は、毎週末、日曜日と、仕事がらみの野暮用と冠婚葬祭で埋まってしまい、ちょっと疲労困憊ぎみである・・・。
昼食後、バンクーバー冬季オリンピックの ”クリスタル JAPAN”のカーリングの試合に、「まりちゃ~ん・・・!!」と、ラブコールに近い黄色い声援を送っていた・・・・。(苦笑)
(緊迫した試合で、これにもちょっと疲れた!!)
そんなこんなでこの1週間、やはりパテ埋め削りの繰り返しで、さしたる進捗は見られていない。
(それにしてもここの所、完成車のUPが無いので、何か見繕わなくちゃいけないな~・・・と思っている。)
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2735GTはとりあえず大まかなアウトラインだけは出来上がってきた。
後はライト・カバー等の小物だが・・・、出来上がってしまったボディーのライト・カバーの曲面を探すのは、また一苦労だ・・・。
以前、100円ショップで買って来た、”つけ爪セット” の中から適当な曲面が見つけられれば良いと思っているだが・・・。(笑)
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・・・こちらもそろそろ手を付けないと間に合わなくなってしまう、LSボディーの906LE。
ヒシチューブ
日曜日に、友人と久しぶりに夕食を共にした時に購入してきた「ヒシチューブ」を使用して、4イン1のシャパラルのエグゾースト・パイプを作ってみた・・・。
*ヒシチューブ: (軟質ポリ塩化ビニール系熱収縮性チューブ)
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古いフォーミュラーなどでよく見かける集合排気管のエグゾーストは、簡単そうに見えて、作ろうとすると、これが中々の厄介者なのである・・・。
また、先端のメガホン・マフラーはどうしようかと常々悩みの種で有った。
以前は面相筆のプラスティック・キャップを使ったり、要らなくなった筆の付け根の金属製の留め金具などを使用する事が多かったのだが、そうそう同じ大きさの留め金具が有るはずも無く、このご時世に、新しい筆を2本も無駄にする訳にもいかない・・・。
(長さを調節する時に、パイプを潰してしまっては元も子もない !!)
私も今回初めて模型に試してみたのだが・・・、チューブの中に入れるモト型の表面さえ綺麗な状態の物を使えば結構いけそうな事が判った。
写真のものはとりあえず実験的に作ったもので、4本のパイプを上手く収縮して掴みこんでくれるか・・・?、そしてメガホンのテーパーが上手く出来るかで有ったが・・・、どうだろう?!
メガホンの中身は、今回は使い古した丸い竹の箸である。(笑)
内型の形状により、微妙なテーパーが可能だ・・・。
後はヒシチューブに塗装がのるかだが・・・、サフェーサーを吹いてみたら、そこそこのっているので、後はつなぎの位置決めをキチットすればこれは使えるかもしれない・・・。
霙(みぞれ)
今日は午後からちょっと外出していたのですが、いゃ~・・、寒いです。
立春を過ぎたと云うのに ”みぞれ” です!!
最近、私のまわりでは体調を崩されている友人が多く、そう云う私も、ここのところいまいち体調がすぐれません・・・。
(ロウソクが短かったら、やだな~・・・。 笑)
そんな体調なのですが、それでも夜な夜な寒い工作部屋で、良いワイヤー・ホイルは無いか探したり、ボディーの工作をあちこち飛びながら進めておりました。
(この歳になると、遊びも多少無理をしないと、無駄に時間だけが流れてしまいます・・・。)
現在、1/24 用のスロット・カーのワイヤー・ホイルは発売されていないので、昔クラフトで買ったスタティック・モデル用のワイヤー・ホイルを、何とか利用出来ないかと思案して作ったのがこれであります。
(インナー・ホイルの状態で、コンタクトで接着して有りますが、走行中にポロリと取れる可能性もはらんでいるシロモノです。 爆)
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下は出来上がったホイルに古いスポンジ・タイヤを履かせて感じを見たものですが、インナー・ホイルとの遊びは無く、大体、芯は出ていますが、接着部位の侵入が2mm程なので、ちょっと心配です。
後はタイヤ選びと、・・・問題はシャーシーです。
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ボディーも、両リア・フェンダーのボリューム合わせとライトまわりの修正、・・・まだまだ、先は長い様です。
リア・フェンダーの感じが決まらないと、ホイル・アーチの微妙なカーブの修正に進めません。
その日の気分で、何台かを同時進行しているのですが、シャパラルはボディーの穴あけとホイル探しをしてました~。
ホイルはいつものようにジャンク物ですが、レベルのインナーとの相がいまいちなのでこれも思案です・・・。
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最近のミニ・カーに思うこと・・・。
最初に書いておかなければならないが・・・、私はミニ・カーに特段の興味が有る訳ではない。
子供の頃に、親に買ってもらったディンキーやコーギーなどのミニ・カーも、度重なる転居でいつしか消えてしまって既に久しい・・・。
それなのに・・・、スロット・カーならいざ知らず、最近ちょっとはまりかけている 1/24 のミニ・カーがある。
メーカーは良く判らないのだが、イタリアの自動車雑誌に付いて来るダイキャスト製のミニ・カーで、車種の選択が庶民的で中々面白い車があるのだ・・・。
庶民的などと書くとちょっと語弊が残るが・・・、現在のプラモデル・メーカーではまず出さない様な車種にお目にかかれるのだ。
それもスロット・カー・フリークとしてはうれしい 1/24 なのである。
(なぜはまりかけているかと云うと・・・、結局のところ、レジンで ”ぱくって” スロット・カーのボディーが出来ないか?と云う下心が見え隠れしていると云う事があるからだ・・・。)
・・・ちょっと、そこのアナタ? 私と同じ事を考えていませんか~?(笑)
さて、このミニ・カーなのだが・・・、多分、中国製だと思うが、しげしげ眺めて見たのだが、どれも中々良いバランスをしている。
(特にタイヤ周りの感じが良く、タイヤもゴムで細さが気に入った・・・!!)
中国製らしいので、塗装も一部剥げていたり、ブリスターも破れて車が飛び出したりしている物も有る。
今の国産のミニ・カーと比べれば塗装も大分見劣りするが、実車だとて、この手の60年代の車はこの程度の塗装であった様に思う・・・。
この先、この雑誌がどんな車(ミニ・カー)を取り上げて来るかが楽しみだ。
最近はプラモデルも高くなってしまったし・・・、歳とともに製作のモチベーションは保ち辛く、特にこの時期は暖かいTVの前から離れたくないものだ。
プラモを買って、塗料を買って、老骨にムチ打ち数ヶ月!!
時給換算したら相当な物だ!!
それでも完成すればまだましで、途中で挫折すればただのゴミである!!(爆)
その点、手頃なミニ・カーは初老オヤジには、1ヶ月後には部屋のゴミを増やすことになることは解っていても、一服の清涼と・・・、ついつい散財してしまうのである。
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2735GTと275Pは、まだこんなところをウロウロしている。
ワイヤー・ホイルはどうすっかな~?、
シャーシーはやはり16D辺りを寝かせて自作になるのかな~・・・???
友人の個展
JAL の再建も前途多難な折、今度は不沈戦艦トヨタに大量リコールの嵐であります。
JR では新幹線のパンタグラフのボルトの締め忘れが原因の断線ストップ・・・。
日本の輸送ライフラインを担う企業がボロボロです。
どうしたんだろう・・・?、なんか変な気がするというより、嫌な予感がします。(苦笑)
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今日は午後から仕事をちょっと抜け出して、小学校当時の友人の個展に行ってきました。
会場には明るい絵が多かったのですが、会場で撮って来た写真をPCに取り込んでいたら・・・・、なんかこの絵が一番良い様に思えてきました。
本人いわく、”僕の絵は具象だよね~・・・”との事ですが、日本画、洋画、そのどちらでも無いような・・・?、見方によっては、コンテンポラリー・アートに通ずるモノがある様な気がしました。
縦でも横でも竹に見えてて、それでいて、画面には青竹だけしか描かれていない・・・。
私見: 私が気に入った今日の1枚!! 「先が見えない竹林」
(本当は違うタイトルが付いていました。 笑)
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毎晩少しずつ、パテを盛ったり削ったりしていますが、パテとプラ板が入り組んでいるところが有るので、パテの引けが目立ちそうなので様子を見ながらのんびり行こうと思います。
先ほど、バキュームしたばかりのクリアのファンネル・カバー。
(ちょっと長すぎるか~・・・?)
ボラギノールをバキュームする訳にもいかず、今までどこから持って来ようか悩んでいましたが・・・、”灯台下暗し”で、ハセガワのテスタロッサが有るじゃ~ないですか・・・!!
ホイルばかりに気をとられていたので、ついつい忘れていました。
(こんな事が最近は多いのです。 ・・・実は古い万年筆のキャップなども引っ張り出しておりました~。 苦笑)
よくよく考えてみれば、テスタロッサは中のエンジンが見えない訳だから、キャブのファンネルやヘッドもそのまま使える訳です。
先ほど見たら、関係のないメガホン・マフラーの先も、欠品している古いロータス40のマフラーにも使えそうです。
(なんか利用価値の高い車だな~・・・。 笑)
