㉒ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (#1610AV75)

松山英樹が今年早々にPGA4勝目をあげ、幸先の良いスタートを切ってくれたし、又ラグビーのシックス・ネーションズも始まり、深夜はTVに噛り付いて熱戦に見入っている・・・。 TVでスポーツ観戦に熱中していると、すべてを忘れてそれだけに集中していた若かりし頃の自分を思い出す・・・。  プロとはレベルがあまりにも違い過ぎる話ではあるのだが、もう一度あの爽快感や、或いは絶望的な気分を味わってみたいと痛感する。(笑)  もちろんそんな事はこの歳では不可能なのだが・・・。 昔ある作家が ”もし、私が神だったら、青春を人生の最後に置くだろう” と云ったが、週末は毎晩ラグビーを観戦しながら、そんなささやかな夢を見させてもらっている・・・。

話はまったく変わるが、安部・トランプ会談もどんな感触だったんだろうね~・・? たとえ日米の関係が良好に推移したとしてもここ数年は世界の混迷は否めないだろう。 慰安婦問題、福島原発のデブリ、築地市場の移転も、どうなるんだろうね~・・・?

 

さてと、やっとこのアトランティークも最終回だ。  列車事故から蘇った#1610AV75の自作スロットが昨日完成した。

結構時間も掛かってしまったし、ボディーにも引けや工作過程のミスで傷を付けてしまい、タッチアップでごまかしている個所も幾つかあるが、まぁ~、こんな所だろうと思う・・・。(笑)

強度が大分違うので、最近は半田付けからロウ付けが殆どになってしまったが、なれてくるとこの方が仕事が楽だ。  残り物の塗料や素材を利用しての工作なので、光り物がパーツ毎に違うのが残念だがこれは仕方ない事か~?!

さてと・・・、散らかり放題の工作机の掃除を終わらせたら、次は何に行くかな~。

 

㉑ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (#1610AV75)

トランプ新大統領の就任式直後にはこの内装も既に大体出来上がっていたのだが、その後のトランプ効果の見極めを遊びで眺めている内に、ブログのUPが1週間ほど遅れてしまった。 今日の時点では ”やっぱり、ダメか~?!” と云うのが本音である。 ・・・とりあえず、4年は様子見か~?(苦笑)  今時の若い衆じゃないけど、一国のそれも大国の大統領が、ツイッターで私的とも公式ともとれるコメントを軽々しく連発したのでは、世界中が戦々恐々となってしまうし、大統領のブレーン(共和党)も、尻拭いにさぞかし苦労しているんだろうな~と想像してしまう。 国が一企業の経営に口を挿む様では、フォードもGMも新大統領と付き合っていくのは大変だ~・・・。

ここの所、脱線ばかりでなかなか工作は進んでいないのだが、とりあえず内装の主な部分はこの辺で妥協しようと思っている。 リムとスポークの接着に苦労し、ハンドルの出来は酷いものだ。 それにしても各サイズのインセクトピンは、細かい突起物のごまかしには便利だよな~。  ・・・あれ~?、フロアマットを塗り忘れてるわ~・・!


⑳ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (#1610AV75)

年が明けて大分経つが、ここの所めっきり冷え込んできて、夜遅く古い電気ストーブが1個しかない工作机(部屋)に向かうのもちょっと躊躇する事が多くなってきた。 昨年には完成予定だったのだが、この分では1月完成もおぼつかなくなって来ている。

年明け早々室内の塗装を剥離し、ドライバーはどうすっかな~?とか、シートのトリムはどうするか?、思案だけはしていたのだが、再度の失敗を恐れてなかなか作業が進まない日々が続いていた。 結局、いつまで考えていても作業しなければ結果は判らないので、とりあえず大胆に作業を進める事とした。 ・・・実の所、もうこのアトランティークの工作にも大分飽きて来ているのだ。(苦笑)

ここの所1~2年、模型用の新しい塗料や素材を殆ど買い込んでいない。 殆どが手持ちの古素材を使用している。 内装の塗装もチャパラルを作った時のステップの残り塗料を調整して噴いているし、メーター類もブラーゴのミニカーに付いていたシールをポンチで開けて再利用しようと仮止めしている。(はみ出し部分はハサミで落とした方が良さそうだ~・・・。)

シートの形も実車とは違うのだが、見えにくい部分でもあるのでそのまま利用し、トリムは伸ばしライナーを溶着剤で留めている。 ・・・あとで多少タッチアップしなければならないだろうが、これもしょうがない所だと思っている。

久しぶりにヘルメットなしのドライバーの顔を塗ってみたが、やはり老眼に乱視ではなかなかうまくいかない。 (TVのCMでやってる〇〇〇ルーペがやはり欲しいよな~。)

ドライバーのボディーも以前に抜いた自作レジンなので、塗り終わってから気泡のす穴が目立ってしまう事態になったが、これも目をつむるしかないかな~? 、・・・歳を取ると、こう云う細かい所がいい加減になってくる!!(涙)

後はハンドルか~?・・・、ドライバーに握らせた後に上手くポストがインパネの良い位置に収まってくれれば良いのだが・・・・。

 

⑲ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (#1610AV75)

先程、12時を回ってから年賀状をポストに落としてきた・・・。 クリスマスも病人ばかりで、とりあえず何もなく静かに通り過ぎていったし、就寝前の僅かな時間でアトランティークの進捗具合の写真を撮ってみた。 今回はボディーにクリアを噴いてみたのだが、未だに綺麗に磨きだしが終わっていない。 半月余りの間に暗中模索で制作してきたパーツを取り付けコーヒーブレイクを兼ねて感じを見ている・・・。 現在夜の1時半過ぎ・・・、そろそろ寝っかな~。

やはりグリルとフロントのサッシは光沢が無く、磨きだす前のホワイト・メタルの鋳造品の様な感じだ~・・・。 なんとかもう少しメッキの光沢が欲しいよな~?!

グリルの細いラインは、ご覧の様な細いブラスの丸棒を両面接着テープで張り付けてレジン取りして作ってみた。 ・・・本来はニッケル・メッキをしてから薄いブラス板の上にロウ付けしてから削り出そうかとも考えたが、グリル自体がナイロン素材に塗装なので雰囲気や光沢が違ってしまうので、今回は安直な方法でごまかしている。 おまけにレジン取りする段になって、ラインの1本がずれてしまい、左のグリルの隅に隙間が出来てしまっている。(涙) ・・・何んとかフリーハンドの銀塗装でごまかそうと思っている。

テールのレンズは、昔買い込んでおいた43のパーツをまた利用しようと考えていたのだが、丁度良いサイズの在庫を使いきってしまっていた・・・。 仕方なくプラ版に銀テープを貼り、リムの口径を考えてポンチで切り出し、その上にエポキシを垂らして硬化後に赤のクリアーで塗装している。 小さなハトメは、ドアやボンネットのストッパー等に使う簡単にメッキを済ませた物。 後でちょっと見える面だけ磨いて、プライマーを塗っておこうと思っている。

ドライバーも大きなハンドルを持たせなければいけないし、作り置きのレジンの人形の膝下が足らず追加したりと、結構苦戦している。 この車のドライバーにはヘルメットはいらないので、これもやはりどこかから普通の合いそうなヘッドを探し出してこなければならない。 内装の色も、もう一度剥離して塗り直さなければダメな様だし、シートの形状にも目をつむるしか無い様だ・・・。


⑱ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (#1610AV75)

ジプシーじゃないけど、アメリカの大統領選挙後は、夜な夜な ”トランプ・ラリー” の後を追いかけて、あちらこちらのWebやSEを徘徊していたので、このアトランティークに色が入ったのも土曜日の夜遅くの事であった。 3回ほどピースコンで重ね噴きしてみたのだが、写真を撮ってみると、やはり実車とは多少違うカラーになってしまった様だ・・・。 実際のWeb上の写真も微妙にカラーが異なるのだが、今回UPした色は、照明の関係も有るのだろうが、思ったよりなんだか意図しないグリーン系が強く出てしまっている・・・。(実際の見た目はもう少しグレーなのだが・・・。)

気が付けば、師走ももうじき半ばを迎えようとしているし、年賀状の用意や外出も増える時期なので、年内完成はちょっと難しいか~・・・?!(なかなか有言実行出来ないところは、どこかの政治家と同じだ~。 苦笑)

ナイロン系で出来ているフロント・ウィンドサッシとグリルは剥離してアルクラッドで塗装してみたが、軽く磨いてもなんだか光沢が出ないな~・・・。 他のライトリムのメッキとの間に結構差が出そうだ。 この時代の車は光輝くクロームが美しいのだが。

さてと・・・、実際問題、これからまだ内装関係(ドライバー、インパネ、ハンドル等)も作らなければいけないし、外装も他のオリジナルのアトランティークとは違う部分が多いので、結構自作物を新調しなければならない。 ・・・多少形がシンプルなドアノブは良いとしても、ドア直後のサイドマーカーの形も良く判らないし、一番の問題点であるグリル内の細い縦のラインをどうやって作るかで悩んでいる・・・。

⑰ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (#1610AV75)

ここの所、高齢者による交通事故のニュースをよく見かける様になって来た。  私自身も大分老眼と乱視が進んでいるので、雨の夜道の運転は出来れば避けたいと思う様になって来ている。 (10年以上乗ってる私の車も既に傷だらけだ~。) 認知症とまではいかないにしても、動体視力や反射神経は昔とは違い、大分落ちていることも自覚している。 一番問題なのは、老若を問わず健常者でも良くやる錯覚(うっかりミス)だ。 ・・・車好きではあるが、ここの所のニュースを見ていると、私自身もいつまで安全に車を運転できるのかな~?と、ちょっと心配になる・・・。

最近の車はアイサイトやバックモニター等、色々な危機回避装備がなされた物が多くなってきているが、これも高齢化社会を見据えた上では仕方がない事だと思っている。 有る意味で云えば、一時停止の標識や赤信号、白線をしっかり認識できる、中速度の後期高齢者専用車両も必要になって来るだろう。  運転する自分の身を守る安全装置より、車外の第三者を守れる車作りの方にウエイト・シフトが進むかもしれない・・・。

既に風邪をひく前にボディーの色などは調合済みだったのだが、罫書きの失敗と修正で大分時間を無駄にしてしまった。 おまけにサフェーサーで確認したら、ドアの中央部が大分引けている事が判明。 これはレジンでボディーを起こす段階で、既にドアがボディーとフラットになっていなかった為と思われる。 ・・・再びパテ盛り。 (こんな事、既に何回繰り返してるんだ~? 涙)

パテ盛りの後はやはり乾燥に時間がかかるし、焦るとまた失敗を繰り返してしまう。(とりあえず、走ってくれれば良いな~と云う様なレベルの車なので、それほどは工作に気を使っている訳ではないのだが、やはり塗装後の引けや傷の消し忘れ等にはいつもガッカリさせられている。)

これもいつもの事だが、パテ盛り後の余ったパテは多少にかかわらず、工作机の回りに転がっている作り掛けのボディーの修正に無駄なく使わせてもらっている。(苦笑)

パテ盛りの削りだし中に、危惧していたドアのサッシも一部剥いでしまったが、どうにか上手く再接着することが出来た。 でも何回もサフェを噴いているので、ボディー細部のシャープなラインは大分失われてしまっている。

最近は時間もあまり掛けていないし、結構妥協もしているので、これからちょっと頑張って、何とか年内には完成させたいと思っている。 のだが・・・?


⑯ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (#1610AV75)

今年は秋があったのかな~?、と云う陽気だったが、ここに来て大分涼しくなって来たので、おもちゃ作りも今月中頃から再開した。 ・・・細かい部分の修正が多く、毎回同じ写真の様に見えるが、ボディーの方は結構時間もかかっている。

やはり運動も手仕事もそうだが、ちょっと時間を空けてしまうと、元のペースに戻すのには多少時間がかる。 ・・・そう、再開しても手順を間違えたり、やはり上手く筋彫り等が彫れなかったりと、散々だ~・・・。(苦笑)

数日前に、型紙(薄いプラ板)を作ってテープで固定して引いた罫書きがまたまた脱線してしまい、今晩にでも修正のパテ盛りをしなけらばならない羽目に再び陥っている。(小さなRの部分の罫書きは本当に難しい。)  先にドアの上のサッシを貼ってしまったのがそもそもの手順違い。 ・・・おまけにオリジナルの仕様とは違ったパーツもあるので、どう製作したら良いものか?と、未だに試行錯誤・・・。

なんだかな~・・・?  遠目で見ればアトランティークの57SCには見えるのだが、近くで見ると微妙にバランスが崩れているし、またフロント周りのパテ盛りの修正跡も結構気になるな~・・・。

結局、長考は無駄な時間となってしまい、現状でどうにか先に進めるしか無いと云う 事らしい。 ”案ずるより、生むが易し”、”窮すれば通ず” とばかりに、フロントのフェンダーの内側は直さず、グリル前のアンダーパネルだけ適当にごまかして強引に先に進む事とした。

後はメッキパーツなのだが・・・、きれいな状態であればこのまま使いたかったのだが、これだけ剥げていたり削り取ったりしたのだから、これも何とかしなければならないだろう・・・。

⑮ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (#1610AV75)

子供の頃と同じで、夏休みはすぐに終わってしまう・・・。 大人になっると、お盆

の僅かな休み以外は夏休みなどと云うものは無くなってしまうのだが、いつも8月の

この時期になると「今年の夏休みも終わりだな~・・・」などと、寂しい気分になる。

製作途中の2台目のアトランティークも幾つか問題点があり、殆ど手つかずの ”流し

そうめん” 状態の時間の無駄使いが続いている・・・。

私が一番問題視しているのがフロント・フェンダーの内側のラインで、事故修復後のラインは殆どストレートな面で構成されていて、ブラーゴのモデルはオリジナルのラインを保っている事だ。 おまけにトリムらしきラインも入っている・・・。

これを直すとなると大事で、シャーシーとボディーが干渉するようになるのでフロントシャフトの軸受けにも手を入れなければならなくなる。 (・・・結局ここで長考に入り、猛暑もあって長期のブログ休みとなる。苦笑)

今回の車を作るため、パーツ取り用のブラーゴのジャンクのアトランティークをもう一台購入したのだが、前回の車ではシートの位置が近すぎたので、今回は早めに修正してある。 ・・・とりあえず現存している車の内装色に刷毛塗りはしてみたが、ボディーカラーも黒にするか?グレーにするか?も未だ決めあぐねている・・・。

後は、リアにスパッツを取り付けるかだが・・・、トレッドが狭くなるし、スピナーの関係もあるしで、これもどうしようかな~・・・?

⑭ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (Burago) EXK-6

先程やっと完成したばかり・・・。 出来た車の手垢も埃も軽く拭き取っただけで、

早々記念写真を撮ってみた・・・出来も大したこと無いし、走りも心配な一作

が、2度の型取りを経てやっとスロットカーになってくれた事が一番うれしい。

苦節10年か~・・・?!(笑)。 粗を探せばいろいろ有るのだが、まだもう一

同じのが残っているし、お手付きのアストンや古いフェラーリも残っているので

の辺が限界か・・・。

土曜日のラグビーのスコットランド戦では再度後半に逆転されて2連敗になってし

うし、予想に反してイギリスはEUからの離脱が国民投票で決まってしまうし・・、

ッカリしたり、びっくりしたりの週末だった。

・・・それにしても、本当にイギリスはこれで良かったのかと心配になってしまう。

キャメロン氏の公約で仕方なしに国民投票と云う選択肢を選んだ訳なのだが、回り

は大迷惑だ!! 民主主義の常套手段である多数決ではあるのだが、当にみんな

が真意を理解して投票しているのか?はなはだ疑問だ。 都知事の舛添んだ

は多少違うが、その時のうつろいやすい都民(国民)感情で票を入さを

感じしまった。  (良かれと思い行動しても、そのすべてが上手く行くとは限ら

ないの世の常だ・・・)。

・・・そうだよな~、自分自身の生活や人生の決断もままならないのに、政や世

情勢の先を見据えた判断など、易者にでも聞くしかね~もんな~・・・。(笑)

 

⑬ 1/24 Bugatti Atlantic 57SC (Burago) & 2735GT

今日は久しぶりの真夏日で暑かった~・・・。 おまけに先程までTVでラグビーの

スコットランド戦を期待を持って見ていたのだが、ワールド・カップのリベンジなら

ずWスコアーで敗れてしまった。 今日は暑かったので、日本が有利に展開できるか

な~と思ってはいたのだが、さすがにワールド・ランキングの各上だけあって、そう

簡単には勝たせてくれなかった・・・。

イギリスもEU離脱の有無がもう数日後にせまっているし、離脱が決定すればスコ

トランドの独立問題も再燃しそうだ。 ギリシャはどうにか持ちこたえている様だが、

どちらにしても、欧州はしばらくは落ち着かないだろう・・・。 日本もやっと都知

事が辞任し選挙も近いし・・・、なんか本当に熱い夏になりそうだ・・・。

さてと・・・、先週はアトランティークと2735GTの内装とドライバー作りに勤

しんでいた。

通常、スロットカーにはドライバーが付属しているものが殆どだが、ミニカーにはドライバーが乗っているものは少ない。 とりあえず、内装がそれらしく出来ているだけで御の字なのだが、その出来合いのシートに上手く合いそうなドライバーを探すと云うのも結構大変だ・・・。 おまけにレーシングカーではないので、頭部もどうするか悩んだが、結局ヘルメット付のヘッドを選んでしまった。 やっと塗料が乾いたところで写真を撮ったのだが、これから幾分修正もしなければならない。 ドライバーのボディーはご覧の様なドンガラのバキューム物を使っている。(シートが立っているので、これが一番簡単に座高調節が出来るから選んだ様なものだ。) それにしてもフィギュアの顔の描き方が下手だな~と、毎回痛感している・・・。

アトランティークのフロント・ウインドウ、エグゾースともミニカーの物をそのまま使用している。 ・・・いろいろ考えてはみたのだが、プラのメッキものと洋白物、おまけに適当な手塗り塗装の違った風合いのものがあまりにも混然としているのもどうかと思ったからだ。 ・・・そうそう、サイドのウインドウ割のラインも、テープからプラの角棒(切り出し)に変えてみた。

実は、2735GTの室内のシートやインパネの形状が最初から判らず、製作が止まっていた一因になっていた。 製作したシートもSWBの物を模しているし、色もこんなブルーで良かったのかな~と思っていた。 なかなか資料が見つからないので右ハンドルのSWB風のインパネも既に作っては有ったのだが、43のモデルのインパネや最近発売されたMGモデルの2735GTなどを見ると、どうやらパネルのバルジが中央にある様だ・・・。 再度製作し直してはみたものの、メーターの並びなどは未だに判らずどうしたものかと思案している・・・。